鹿児島市 インプラント ホーム >
よしどめ歯科 設立の思い
> 十分な設備を持っていない医院に対して、当よしどめ歯科の脳外科並みの設備を提供したい。
十分な設備を持っていない医院に対して、当よしどめ歯科の脳外科並みの設備を提供したい。

というニーズから、インプラント治療を希望する
患者様の数はどんどん増えております。
しかし、手術の過程で神経麻痺などを偶発することや、
35年間安定しているインプラントがある一方で
不適正な力学環境によって、
半年で抜けてしまうことがったりもします。
脳外科並みの非常に繊細かつ精密な手術なので、
未だ歯科医師の経験や勘に頼る部分が数多く存在しており、
リスクの高い治療法であることも事実だと思います。
そして、インプラント治療は外科手術でもありますので、
技術もさることながら、設備にも細心の注意を払う必要があります。

非常に高額なCTを始め、専用オペ室、外科用診療台、
無影灯(オペライト)、全身管理機器など
特殊な最新設備をよしどめ歯科では取り揃えました。
これらの充実した環境により、
機能的で衛生的に処置を行うことができ、
ひいては患者様の心身の負担を軽減することが
可能になると期待しています。
さらに、高額な設備のため、十分な設備を持てない医院に対して、
当歯科の脳外科並みの設備を提供したいと思っております。
